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今、うちの大学の情報環境を学生や教員にアピールするためのパンフ作成に取り組んでいる。いざ、紹介しようとなると・・・う〜む・・・掲載できるものがあまりない。といっても情報環境が整ってないというわけではない。それなりに情報化投資はされているし、そこそこの環境ではあると思う。ただ学生や教員にわかってもらうようにまとまった資料として提供できていなかったんです。
様々なシステムが寄り集まって学内LANが構成されていますが学生、教員向けとなると授業用教育システムや図書館システム、就職システムにオープン利用システムといったとこでしょうか。これらを用途別にわかりやすく紹介して、マップにする。 部署間の調整も必要だなあ。(これが一番大変だったりする)印刷業者も何社かに声をかけなきゃね。 でも予算もあるのでできる限りアイデアと資料はうちから提供していきたいと思う。 見た目が大事なのでセンスのいいものにしたい。 ある名古屋の某私大で行われた勉強会に参加してきました。
テーマはズバリ 大学職員の専門性について 中教審の答申においてもこれからの大学職員は高度専門化したスキルが必要といわれていますが、果たして専門化とは一体なんなのか?ということを議論してきました。 しかし、正直全体会の後に行われたこのテーマを専門に扱うセッションにおいても、私も含めてみんな答えをもっていないというか、やはりまだまだ暗中模索状態だというのがよくわかりました。そんな中、大学職員の専門性を高めるための大学院に通う人も何名かおられたり、問題意識の高い集団に混じって意見を聞けたのは良い経験になったと思います。こういった機会、チャンスに恵まれることは幸せだと思うと同時にこういった場の問題提起に対し答えを、また発言できるだけの材料をもてていない自分のまだまだ足りない部分を露呈させました。 2日間、合計4時間半議論しましたが、正直まだなんなのかわかりません。司会進行の方もまとめられず困惑されていました。このテーマは今年、労働組合で個人的に勉強会と称して取り組もうとしているテーマ。まだどういう結論にいたるかわかりませんが、早く結論を導きだすことがすべてではないと思ってますので、あれやこれやと取り組みたいと思います。 どこでも手に入れられて、安くて、おいしい。そういう意味では最もポピュラーなミネラルウォーターがVolvicではないでしょうか。約一万年前の地層から湧き出たフランスの軟水で、僕も普段のジム通いには欠かせません。
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イタリアはペルージャの炭酸水です。硬度107と硬水にしては飲みやすい。しかもカルシウム含有量に比べてマグネシウムの含有量が少ないので口当たりもとてもまろやかです。イタリアでは体内浄化作用がある水として知られ、有名女優に愛飲家が多いとか。実際に飲んで感じた印象はレモン等の柑橘系が何も入っていないにもかかわらずなんだか甘酸っぱい感じがしました。おいしかったですよ。
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